【AKB48劇場のルーツ】

2019年11月上演の博多座開場20周年記念AKB48グループ特別公演。
第一部は舞台「仁義なき戦い~彼女(おんな)たちの死闘篇~」。
日本映画史に燦然と輝く、東映実録路線の金字塔『仁義なき戦い』。この昭和の大傑作を、令和の時代を生きるアイドルたちがまさかの舞台化!

そして第二部は「あんみつ姫プロデュース レヴュー48」!
福岡で愛されて35年、「劇団 あんみつ姫」がAKB48グループのショーをプロデュース!

福岡市天神「親不孝通り」に専用劇場を持ち、フランスが起源のヴォードヴィルショーを基に、ショー・ダンス・コントを織り交ぜながら性別の枠を超えるエンターテインメントで人々を魅了し続けてきた「劇団 あんみつ姫」は、AKB48劇場の誕生のきっかけとなりました。

なぜ「あんみつ姫」がAKB48劇場の原点と言われるのか?そのルーツに迫る!!

◇公演に関するお問い合わせ◇
博多座 公式ホームページ
https://www.hakataza.co.jp/




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2件のフィードバック

  1. nyarome3 より:

    お願いだから、半分はチケセンでいいから残りは一般販売してください。もっと色々な人たちに観て貰いたいです。

  2. Miguel より:

    soup recipes

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